ドライビングシミュレータを用いた逆走対策効果結果に関する報道

山邉(山辺)茂之 准教授が2016年1月27日にドライビングシミュレータを用いた逆走対策実験の報道公開を行い、そこで得られたデータの分析結果2016年3月30日に公開、その成果結果が報道で紹介されました。

【テレビ】2016年4月14日
●TBC東北放送 18:19-  「Nスタみやぎ」

「仙台市ソーシャル・イノベーション創生特区」の荒浜での実証デモ報道まとめ

 

2016年3月27日に「仙台市ソーシャル・イノベーション創生特区」の一環で、東北大学次世代移動体システム技術実証として仙台市荒浜地区で自動運転などのデモを行い、下記報道機関に紹介されました。

【テレビ】2016年3月27日
●NHK(総合) 「ニュース645」
●TBC東北放送 「TBCニュース」
●ミヤギテレビ 「ストレイトニュース」
●東日本放送 「報道ステーションSUNDAY」

【テレビ】2016年3月28日
●NHK(総合) 「てれまさむね」
●仙台放送 「みんなのニュース」

【新聞】2016年3月10日付
●朝日新聞 朝刊12面

【新聞】2016年3月26日付
●朝日新聞 夕刊14面

【新聞】2016年3月28日付
●河北新報 朝刊30面
●朝日新聞 朝刊25面
●読売新聞 朝刊31面

【新聞】2016年3月29日付
●日本経済新聞(東北版) 朝刊43面

 

次世代移動体システム研究会が日経産業新聞で紹介されました

 

2016年3月11日に東日本大震災から5年が経過し、震災後に立ち上げた「みやぎ復興パーク」も同じくして5年目に入りました。立ち上げ時に日本経済新聞(2012年4月15日付1面)で紹介され、震災5年目の節目に研究の進捗を含めて日経産業新聞に特区、自動運転、ドローン、ドライビングシミュレータ、電気バスなどを活用した先端研究が紹介されました。

【新聞】2016年3月11日付
日経産業新聞 朝刊1面

ドライビングシミュレータを用いた逆走対策実験の報道公開を行いました

 

2016年1月27日に東北大学未来科学技術共同研究センター(担当:山邉(山辺)准教授)と国土交通省東北地方整備局仙台河川国道事務所が連携して、ドライビングシミュレータを用いた逆走対策走行実験を三陸沿岸道路の河北インターチェンジをモデルケースとした誤進入対策の検証、効果評価、主観評価(アンケート)などの実験を報道公開いたしました。

この様子は、
【テレビ】2016年1月27日
●NHK(総合)18:18-   「てれまさむね」
●TBC東北放送 18:19-  「Nスタみやぎ」
●ミヤギテレビ 18:15-  「every」
●東日本放送 18:24-    「スーパーJチャンネルみやぎ」
●仙台放送 18:20-      「みんなのニュース」
で放送、
【新聞】2016年1月28日付
読売新聞 朝刊31面
河北新報 朝刊27面
で紹介されました。

IMG_5350

20160127_2

オートモーティブワールド2016に出展しました

 

2016年1月12日から15日に東京ビックサイト(東京国際展示場)で行われたオートモーティブワールド2016に次世代自動車宮城県エリア/東北大として出展いたしました。

今年は、産官学連携で取り組んでいる三輪自転車「トライク」の現物展示をしました。

トライクは、高齢者を対象とした倒れにくい自転車かつシニアカーの要素を併せ持った新しいモビリティであり、自転車のペダル走行、アシスト走行とシニアカーの電動(EV)走行の3WAY走行ができます。

さらに、東北大と仙台市と共同で取り組んでいる国家戦略特別区域「仙台市ソーシャル・イノベーション創生特区」のパネルや宮城県を代表とする企業のパネル展示を行い、多くの方に関心を持っていただきました。

20160112

「魅力いっぱい!」交通フェスタ2015に出展

 

2015年9月23日のシルバーウィークの最終日、仙台市主催の「魅力いっぱい!」交通フェスタ2015が仙台市役所前庭にて行われました。

東北大ブースでは、仙台市と共同で採択された「国家戦略特別区域「仙台市ソーシャル・イノベーション創生特区」」の取り組みの説明とそれに関連した実験車両の展示、地元企業であるユニバーサルトライク社と共同で開発しています三輪モビリティの試乗を行い、長い列ができ、多くの方に我々の取り組みを知ってもらえました。

P1000619

この模様はこの日のNHKのお昼のニュースの中でも紹介されました。

(NHK NEWS Web: http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20150923/4943341.html )

七夕まつりに続き、icsca広報大使のアイリスの方と一緒に未来科学技術共同研究センター副センター長2名とで交通フェスタ2015の盛り上げに一役買いました。

P1000639